CSRへの取り組み

住友三井オートサービスは、経営理念に「お客さまに満足と感動を提供し続けることで、クルマ社会の発展と地球環境の向上に貢献し続ける」ことを掲げ、カーリース(オートリース)業界のリーディングカンパニーとして社会的責任を果たすための施策を進めています。常に変化する社会からの要請や課題をしっかりと認識するとともに、その課題をモビリティサービスで解決し、新たな価値を創出していきます。

CSR重点施策

社長特別対談

『「モビリティ」の可能性を追求し社会に価値を提供していくために』というテーマで、日本総合研究所の足立英一郎理事と、当社代表取締役社長露口章が、今後のビジョンについて語り合いました。

事業を通じた社会課題解決と新たな価値創造

事故のない安全・安心なクルマ社会を目指して、新たなソリューションを開発しお客さまへご提供するとともに、社会に貢献していきます。

働き方改革「WorkStyle Evolution Project」

すべての社員がイキイキと活躍できる環境を整え、組織の活性化につなげることをテーマに、全社一体となって取り組んでいます。

「SMASの森」づくり活動

2017年10月の合併10周年を記念して神奈川県南足柄市に「SMASの森」を開所しました。森林保護活動を通じて社員自ら地球環境の大切さを学び、当社事業と環境の関わりを社員一人ひとりが考えていきます。

「日本車いすフェンシング協会」
ゴールド・パートナー契約

当社はクルマを扱う企業として、交通事故やさまざまな理由により車いすで生活をしている方々へのサポートを通じて、真のノーマライゼーション実現を目指します。

「全日本空手連盟」年間サポーター契約

日本の将来を担う健全な青少年の育成を目指し、強い精神力と礼儀正しさが身に付く空手道を支援しています。空手は2020年東京オリンピックの競技種目に認定された今注目の競技です。

CSR情報